超熟女風俗

風俗店で働く女性の年齢に一番多いとされているのは、やはり20代~30代にかけての女性が多く働いているというのが常識のように思えます。よほどのマニアでない限り、基本的にこれぐらいの女性に相手してもらいたいと考える男性も多いはずです。ですが、アダルトビデオでも熟女モノというものがあるように、風俗店にも熟女専門の風俗店が多くなっているのも事実なのです。しかも、これがそこそこ人気があるというのも事実になってきます。今は高齢化社会といわれていますので、自ずと働く側の女性も利用する側の男性も年齢が高くなってくるのは否めません。そういったこともあり、熟女専門の風俗店の需要も高くなってきているということになってくるのです。

 

そこで、熟女と一言でいってもそこには限度というものがあります。40代、さらにいっても50代というのが熟女専門の風俗店で働く女性のイメージになるかと思われます。ちなみに、熟女専門となれば上記の年齢層が一番多くなってくるのですが、中には60代を超える女性も中には存在してくるのです。そして、年々進行する男性客の高齢化に対応する形で、在籍する女性が60代を超える「超熟女風俗」というものも増加傾向にあるのです。超熟女風俗の中には、70代や80代を超える元気なおばあちゃんも働いているといわれています。これらの業種の多くは、ほとんどが待ち合わせ型のデリヘルとなってきます。こういったお店を利用する客層の中心は年金や生活保護を受けるシルバー男性が多く、コスプレに関しても古き良き昭和をイメージさせる「割ぽう着」のリクエストが多いとされているのです。料金に関していえば、10000円前後と一般の風俗店に比べれば少しリーズナブルになっているのも特徴の一つかもしれません。また、在籍している女性の中には旦那に先立たれてしまい、夜が寂しいという理由から働き出す女性が多いと聞きます。

 

お金とは無関係に、人恋しさと自分自身の楽しみで仕事をしているということも多く、サービス内容に関しても相当良いという印象を受ける人も多いようです。そういった理由もあり、いわゆる熟女好きな若い男性客の利用も当然のように存在してきます。
子どものころからおばあちゃんっ子で、そのおばあちゃんとの思い出を懐かしむようにサービスを楽しむ若い男性もいることでしょう。
それと同じように、今ではおばあちゃん孝行ができないという理由もあってお店を訪れる男性も少なくはないのです。最後に、入れ歯をはずして歯茎だけで行うフェラチオが想像以上に気持ちが良いらしく、そのフェラチオの気持ち良さが忘れられず、そして病み付きになって足しげくお店に通う男性もいるようです。